カテゴリー:人 格

  • 才能をひけらかさない方が得!

    「人格者」。 日本経済新聞「私の利益書」を書いた人格者の企業は、業績にマイナスになると言われているようです。 どうも「人格者」と呼ばれる人には二通りの種類があるようで、 ①誰に対しても公明正大で、自らの…
  • “進化し続ける人生!”

    今日、新しく入ったファイトのある新入社員の人と打ち合わせをしていて、昔、聞いた話を思い出しました。 その話とは、"人生の日数"の話です。 オギゃーとこの世に生を受けてから、平均寿命の80歳まで生き永らえたとし…
  • しようがないという諦めも大切・・!

    世の中、グループの中では一番足の遅い人(仕事の遅い人)に合わせてあげなければならないことが良くあります。特に、ブランド力のない中小零細企業で、日々、人手不足な会社などではしょうがない事実です。 社長に能力があり勉強…
  • 人生第二の父の告別式!

    今日はかなりセンチな気分。 第二の父と慕っていたホンダカーズ徳島の河野義晴氏(享年71歳)の告別式に、家内とともに出席。二時間半にもおよんだ社葬中、今まで教えてもらった語録をひとつひとつ思い返す。 初めてお会いし…
  • もう済んでしまったことなのでしょうがない!

    「もう済んでしまったことなのでしょうがない!」と言いつつ、 「あの時、あんなことしなければよかった」 「あそこでは違う方を選択した方がベストだった」と悔やんだり、嘆いたりを繰り返す自分・・・。「自分が選択したのだ…
  • 2015年(平成27年)

    人は信じる気持ちが強いほどパワーが出る。宗教に入信しただけでは意味はなく、教義を強く信じて初めて効果が得られる。第二次世界大戦中の神風特攻隊やイスラム国の自爆テロも、信じる気持ちの強さによって死ぬことすらおそれない。 …
  • 「陰口を言われるぐらいの人間になれ!」

    昨日、亡祖父 仁佐次郎が夢の中に出てきました。きっと、この間の契約時の当事者が祖父のことを知っていたと話したからでしょう。なつかしかったです。 昔、私が小学校で喧嘩して帰った時、祖父に言われたこと思い出しました。 …
  • 「積善の家には、必らず余慶あり」

    中国古典に、「積善の家には、必らず余慶あり」という言葉がある。 善行を重ねている人の家庭には、自然にめでたいことが集まってくるということ。俗にいう「因果応報」で、"良い原因こそが良い結果を招く"という意味だ。 「天に…
  • 「黄金のバンタム」を破った男(百田 尚樹 著)

    前から読みたかった百田 尚樹著の"「黄金のバンタム」を破った男"。 なかなか手ごわかったがなんとか読破・・・。 ファイティング原田の話を中心に進められたノンフィクションだが、ブラジルの元プロボクサー。世界バン…
  • 「やりたくないこと」を先に決める!

    先に「やりたいこと」を決めるよりも、「やりたくないこと」を決めるのが大切です。 その理由は、時間とエネルギーは、無限に思える時もありますが実は有限だからです。 「一年の計は元旦にあり」 この時期、新しい年の計画…

一生勉強!

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